本体と肉体

桃色 こまど コラム♡

こんにちは。

GALAXY PINK TEMPLE の淡路島あや です♪

先日、Happyちゃんの『天の河伝説』をみるべく 壱岐の島に、親友たけちゃんと行ってきました。

初めから終わりまで、ミラクルとご褒美にあふれた旅、なんと彼女がとってくれていた

私たちの席は、最前列ど真ん中でした!

2分で完売したというチケット、わたしでは絶対手配できなかった今回、ありがたすぎました😭😭✨

到着してすぐ向かった月読神社ではゆりんちゃんと遭遇☆

公演後、月読さんに再度お参りしたら、なんと首相夫人、安倍昭恵さんにも遭遇した!

これは、今回の壱岐ハッピーちゃんイベントが国家レベルの意識変容ってサインだと勝手に受け取りました 笑

写真は、最終日にtsukinoutsuwaで撮らせてもらった♡

いつもハッピーちゃんの動画で見ていたけど、リアルゆりんちゃんは、想像を超えた

えらいこっちゃな可愛さで!!

はたから見たら、ゆりんちゃんに会った瞬間、わたしのエネルギーが突然あがったのがわかったらしい 笑

ほんまにほんまに可愛くて♡♡ 可愛さの不意打ちにやられました 笑

 

 

で、今回の旅ではたくさんの、たくさんのー!!笑

大いなる気づきがもう瀧のように降り注いで、いまも止まらないのですが。

 

最大の気づき、あるレイヤーが自分の機能に加わったことを、ここに書いておきたいなーと

 

 

 

たけちゃんがとってくれてた最高のお宿!

そのピンクのこたつで、タクシーで、お風呂で、船で 笑

ノンストップ、エンドレスに話し続けた3日間

 

 

 

きゃぁきゃぁ言いながら、意識とエネルギー、笑いと感動を話しまくってて、ある話題から

 

『わたしは自分に自信ないよ』というと

 

『それがさ、あやちゃんそう言うけど、まったくそう見えないの!自信が溢れてるんだけど』

 

 

なんで?嘘じゃなく自信ないけど、実はよくそう言われる、なんでかな??

と考えると、顕在意識、肉体レベルのわたしはほんとに自信がなかったり、罪悪感とかもあるんだけど

その奥に、『本体』て呼んでる、もうひとりの超強いわたしがいて、そのわたしが、自信満々なんだわ!と気づいた

 

 

そしたら、たけちゃん、不思議なことしゃべり始めて

 

『せやろー!当然!なにを気にすることがある、わたしやで!』的な 笑

 

え?それなに?いま、たけちゃんの思いなん?

 

『いやそれが、これたぶん、あやちゃんの本体の声、なんか聞こえて、通訳した 笑』

 

えー!!!それ、チャネリングやん!サイキックやんたけちゃん!

 

 

 

そこから出てくる出てくる、わたしの本体意識

 

 

恐ろしく傲慢不遜で、宇宙レベルの上から目線、なにが起きても動じない、すべてを笑いに仕上げる

そんな自分が出てきて!

そっちの自分だと、めちゃめちゃスムーズ!澱みなくスラスラとでてくる、笑える

 

 

 

するとね、わたしの本体が、たけちゃんの本体と、話し始めた 笑

 

なんの制限も、人の眼も、常識も関係なく、あたりまえに自分と、世界を信頼している意識体、本体どうしの対話。

 

 

まぎれもなくそれは、神遊びの意識

 

 

自信のないわたしと、なんでもできる!っておもってるわたしとのギャップに今まで違和感だったけど

 

 

肉体レベルのわたしと、魂本体のわたし、二人がいるんだ!って体感した

 

この乖離で、ずっと分離してたから、自分がしっくりこなかったんだってわかった。

 

 

 

このレイヤーで観ると、自分も、他者の現象や違和感も、みるみる謎が解けて

 

地球仕様の、地球に生まれてからの記憶と知識、体験しかない、肉体のわたし

幾世、さまざまな生涯を数々の星で生きて、膨大な体験と知識、叡智をもつ、魂のわたし

 

本体、魂のわたしは、無数の時空に同時存在したまま、それぞれの人生をいまも生きてる。

そのすべてと繋がってて、肉体のわたしとは、桁外れの爆発的エネルギー

 

そして、みんなが、肉体の自分と、本体があるんだってこと!

これが、神意識って呼ばれてるものだろうってこと!

 

なんだろう、この人、こうなんだけど、なんか知ってるはずのその人の感覚と違う    とか思うことあって。

それは、本来のその人、昔記憶しているはずの、その人が最高に輝いている、本体の姿を知ってるから、そう感じるんだと思った。

 

 

淡路島で仲良くしていただいている、唯一無二のヒーラー、まありんさんが、むかし教えてくれたことがある♡

 

『運命の相手は、自分が魂そのもので生きている時、お互いを見つけられる。

転生を繰り返し、性別も性格も思想も姿も、すべてが変わる。

唯一の手がかかりは、その人が放っていた、魂の輝きの感覚、それだけ。

だから、自分を生きていないと、すれ違っても、わからない。

その人だけが持つ、魂の光は変わらないから、自分そのもので生きたとき、みつけられるの。

 

 

まありんさんは、なんと2年前、今回のHAPPYちゃんの舞台テーマそのもの!の本を出版されてます♪

ムー大陸って、レムリアとほぼ同義ですからね♪

まありん公式サイト

『縄文の女神、瀬織津姫』

いままでは、わからないままぼんやりと、いつか魂の、本体のわたしになれるよう、

肉体の自分を一段ずつ進化させようとがんばっていたんだなってわかった。

でも、いまや肉体の自分と、本体の自分をしっかり認識できた。

それは、親友が、わたしの本体を感じて、語り掛けてくれたら。そこに本体どうしの対話がはじまった。

ありがとう、たけちゃん、あなたと出会えたことは、人生の宝^^

 

 

もう、肉体レベルの自分を本体に近づけるってやり方じゃなくて。

 

 

いまこの瞬間から、本体意識で生きる!そう決めたんです☆

 

 

HAPPYちゃんの舞台のテーマにウォークインが出てきて。

(ウォークインて、地球人の肉体に、ある人生のポイントで、宇宙意識をもつ存在がはいる。宇宙人がはいり、バトンタッチすること。)

 

 

肉体の自分から、本体の自分に還る、それも瞬時に。

それは、自分が自分にウォークインするに等しい!と思った。

 

 

 

これからは、わたしの本体で、相対する人の、本体に意識を向けて、接する。

親友たけちゃんが、わたしの本体に語りかけ、現実世界に本体の存在を引き出してくれたように。

肉体の相手がどんなふうに自分を小さくみたり、本来の力を忘れて迷走していても。

 

 

その奥に光り輝く、その人そのもの、魂、本体への信頼と愛を制限なく贈ろうとおもう。

わたしが関わる大切な人、みんなと、本体どうしで、この世界でおもいきり神遊びする

 

 

この意識を放ったとき、あるヴィジョンが観えた

笑えるんだけど、『これからは、わたし、本体で、みんなの本体にアクセスするよー!そうやってつきあってくよー!』

その瞬間みんなの本体がこちらを向いて、『ニコーーー!!』と満面の笑顔を向けたのが観えた 笑

 

 

この話をたけちゃんにしたら

『はー!!そういえば!わたしもなぜあやちゃんの本体を認識したかって、

あやちゃんの本体が、ものすごい存在感で、ニコー!って笑顔を向けたのが観えたからなの!!』

って、すげー本体!笑

 

 

本体は、たぶん笑いが共通にある

宇宙レベルの上から目線、宇宙からみたら、やっぱりこの世界は喜劇で、愛おしいものなんだろうとおもう

 

 

わたし、自分を美しくすることに興味がずっと湧かなかった。

でも、ほんとは美しくなりたかったって気づかせてもらえることが最近あって。

でも、なにか形的な美しさに自分をあわせていこうとたら、本体の抵抗を感じた。

 

『わたしにとっての美しさって?』そう問い続けた。

 

それは、本体をこの世界に表現(あらわ)す器としての、形、肉体なんだと思った。

肉体、造形、その、形を動かすもの、形を創るもの

表情や動きを美しいと感じる

それは、肉体に、その奥にある無限に自由な魂本体の躍動が表れる瞬間だから

 

HAPPYちゃんには、わたしが思う『美しさ』の最終形みたいなのを感じてたんだけど、それが今回明確にわかった。

HAPPYちゃんは、本体、魂そのものの輝き、制限の無い在りようを、肉体にほぼそのまま表しているんだと感じる

魂本体と肉体の姿が、ほぼ同じなんだと

だから美しい、ゆりんちゃんも♡

 

 

肉体に、魂本体を表す時代に入ったんだとおもった。

自分の地球人としての肉体に、宇宙レベルの叡智を宿す本体、魂がウォークインする時がきたんだ。

 

 

瀬織津姫の魂といわれる、岩長姫

ある先生から聞いていた

 

『岩長姫は、醜いといわれているけれど、ほんとうは美しい女神。

あまりに眩しく光輝いて、見えない、見えにくい、醜いとされた。

見るものの心眼が開いてなかったから観えなかった。

神様の世界では、魂が、そのまま御姿だから。

最高に美しく気高い魂をもつ岩長姫は、最も美しい女神なんだよ。』

 

 

そう、肉体に、魂本体がウォークインする。

肉体が、魂本体そのものの美しさになる。

同一の、ひとつになる。

 

それは、魂本体そのものが、そのまま御姿となる、神様の世界と同じ。

みんなが、肉体レベルに本体の魂意識を宿す、それは自分という神に還ること。

 

 

地上は神界となり、お互いは神となる。

神遊びの時代が、幕を開けた

momoirokomado

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